みきほ氏ブログ

川崎在住、トリリンガル。日本にくる外国人観光客事情と対応術、インドネシア・マレーシアまわりのことを中心に書いています

日記-おもいで話

休日ワンオペ育児はつらい

anond.hatelabo.jp 子どもが8か月~1歳4か月の時にやっていた土日ワンオペ育児対策を紹介するぜ!

親友が、カイロプラクティックの名をかぶったマルチ商法にドはまりし、ソーシャルキャピタルを崩壊させていく話

note.mu これの続編を書いて、インスタにあげました。 親友が、カイロプラクティックの名をかぶったマルチ商法にドはまりし、ソーシャルキャピタル(社会関係資本。信頼関係に基づいた人脈資本)を崩壊させていく話です。 すっごく読みづらいと思います、そ…

日本の朝食ハードルが高い話

headlines.yahoo.co.jp はてなブックマークのid:pilpilpilさんのコメントには笑った。笑いこらえられへんでしたーの失笑。 子どもの朝ごはんは「3日連続でドーナツ」――今どき母親たちの“トンデモ朝ごはん”に共感の声も (週刊SPA!) - Yahoo!ニュース 朝:ド…

これは執着だろうか。

「おかあさんといっしょ」の「やくそく ハーイ!」で、「ずっと ともだちだよ」という歌詞が流れるたびに、「それは無理な話だな」って思う。 今日、マルチに囲い込まれた元親友の誕生日だった。彼女のことは忘れていたけど、Facebookが教えてくれた。 彼女…

川崎の歴史を勉強してきました:2017年3月3日石渡燃料店

わたしも講師として参加している「川崎大師まちゼミ」で、石渡さんの「大師の歴史を学ぶ」ゼミに参加して、川崎大師エリアの歴史を勉強してきました。備忘録メモ。 0 参加者はみな高齢 参加者は70歳以上の方がほとんどでした。ゼミというより座談会、お茶を…

リチャードとポーラの話とNHKの貧困特集

ただの日記です。

【子どもが1歳になりました&感謝御礼

10日に子どもが1歳になりまして、ささやかながらお祝いをいたしました。(肖像権の都合上、画像を加工しております)

「親友がマルチに囲い込まれ私の心がぺしゃんこになった話」を漫画でnoteに描きます

note.mu note.muに、まんがを投稿することにしました。 きっかけは、以前書いた記事 古い友人が、マルチ商法のダークサイドに落ちて辛い - みきほ氏ブログ の話に出てくる、古い友人から送られたジャブ。 このタイミングで?この期におよんで?いまさらその…

インドネシア人メイドさんの思い出・アイロン編(2)

昨日の話のつづきです。インドネシア人のメイドさんが、パジャマにまでアイロンをかけてくれるというおはなし。 ジャカルタで働きはじめたばかりのころ、気になって、理由を聞いたんですよ。 「なんでパジャマにまでアイロンをかけるの?」 「これは別にかけ…

インドネシア人メイドさんの思い出・アイロン編(1)

アイロンをかけるたび、インドネシア人のメイドさんに思いをはせます。

イケメン国家公務員にマルチ商法を誘われた話(しかも海外)

[RT希]マルチ商法のもやもやをひとつ吐き出したら、全部吐き出してすっきりしたくなった。書くので、読みたいものがあれば教えてください。/古い友人が、マルチ商法のダークサイドに落ちて辛い https://t.co/dEnwax9c57— 堀田みきほ (@miqiho) June 8, 2016…

マルチ商法関連のもやもや話、もっと聞いてくれません?

マルチ商法のモヤモヤを一つ文字にしたら、癒された。少しすっきりしました。 これを機に、これまで経験したマルチがらみのモヤモヤを全部文字にして吐き出してネタにしてやろうという気分になってきました。アンケートをとりますので、読みたい話があれば、…

古い友人が、マルチ商法のダークサイドに落ちて辛い

この話を読んで思い出した。 古い友人が、「そのビジネスモデル、ネットワーキングビジネスだよね?」というようなものにはまっている。一言でいうと、健康系だ。

ジャカルタで一番聞いた曲は「わーお!」

ジャカルタにいたとき、一番耳に入ってきた音楽は、たぶん、この歌でした。 いないいないばぁ! ♫~~わーお!~~♫ ジャカルタにいたときは、何の歌なのか、いったいなにをやっているのかまったくわかんなくてモヤモヤしていたんですが、子どもと一緒にEテレを…

自分がやりたいことに気付き、人生のコマを戻す勇気

Facebookで中・高校時代に親しかった友人と再会した。よくある話。 お互い家がそう遠くないこと、私が今住んでいるところに、彼女が3年前まで住んでいたということがわかった。そして本日、家に来てくれた。これもまあ、よくある話かもしれない。 そしてよく…

父から聞いた、42年前の就活について

父がこのほど寿退職(定年退職)を果たし、42年ぶりの就職活動にいそしんでいます。「履歴書なんて書いたことない」とぬかすもんで、42年前の就活について聞いてきました。 父の社歴は2社。1社目は従業員数10人以下の鉄工所で1年ちょっと、2社目は全国規模・…

年上の人からの執拗なクソバイスを思い出した話

www.yusukeyonezawa.com はてなブログのトップページからこちらの記事に出会いました。ちょっとした思い出話をします。

配偶者選びにおいて重視すべき10項目を読んで思ったこと

数日前にはてブで話題になった話題です。数日遅れで、何となく思いついたことを述べます。 1.エリート家庭出身のおぼっちゃまが保守的になるのは仕方がない 2.海外赴任に帯同してもキャリアは切り開ける&切り開いたシャアたちの例 の順に、書きます!

なりたくてもなれない「バリキャレーゼ」 必要なのは運の良さ?

夫から「バリキャレーゼって知ってる?」とLINEがきて、検索したら32件しかヒットしなかった。日経の造語だな、それをどや顔の見出しにするとは.../仕事も家庭も欲張る「バリキャレーゼ」女性が増加中 :日本経済新聞 http://t.co/i7d3EutBo0 — miqiho (@miq…

Waduhの会1

Q『自分の理想を掲げ、その高い理想に同意しない人はみな悪でやる気がないと考えている人と一緒に仕事をすることになりました。その高い理想におおむね同意できますが、こちらの立場もあって相手の理想に100%実現できません。すると、「わたしの理想を実現し…

海外就職前にやっといたほうがいいこと3つ

もうすぐ四月! 新学期! 新年度! 大学や大学院を卒業して就職される人も多いと思います。 わたしはちょうど2年前、3月29日にスカルノハッタ空港に降り立ち、いまの職場に就職しました。このブログも、最近は海外就職で検索してくる人も多いです。ジャ…

自己満足の

「そんなようじゃ****になれない・無理だと思うけどね」 とたまに上から目線で言ってくる人いるよね。 共通の知り合いの結婚式で一度だけ会った方に、某SNS上でやたらとそのような上から決めつけ目線で言われたことがあってなかなかむかついた。 あとか…

取材する側取材される側

新聞に取材されて自分が意図していたこととまったく違う書かれ方をしたという経験をしたひとはけっこういるんじゃないか。 私もその一人だが、昨日取材についていってひとつわかったことがある。私の直感ですけど。取材する記者が「二回り」離れていると仮定…

耳をすませば reviewed by 22 years old girl

ジブリ作品の中で私が一番好きなのは、この「耳をすませば」です。 この間友人に「耳をすませば、のタイトルがどういう意味か考えた事あるか」ととわれ、そういや考えた事ないどころか、ここ8年くらいまともに最初から最後まできちんと見た事がないので見ま…

短期留学計画中

3月のおしまいにインドネシア短期留学を考えていて、大学の先生に相談したところウダヤナ大学を紹介され、メールを送ってみた。 We will be happy to accept you study in our BIPA program for 1-2 weeks as a private bases, at the end of March. Each l…

インドネシア語単語の変化まとめ

以下の単語(幹語)は私が勝手に作ったものでインドネシア語、マレーシア語にはこんな単語はありません。 単語変化のまとめの例としてこんなもんかよかいているだけです。 楽しめるのは、日本語とムライ語がわかるだけという・・・幹語-JK自意識過剰ー本来じ…

やまい

h家伝統病の尿路結石にかかりましたm_hです。まじいたい 食事中の方飲み物飲んでる方はお控えください 膀胱炎とかこういう尿系の病気にかかると毎回思うんだけど、昔の人や森の中の人たちは(orang hutanじゃないほう)どうやって治療してたんだろ 伝統医療…

too native

「わたしが日本人の友人と韓国に旅行に行ってタクシーを乗ったときのことだった。 もちろん私たちは韓国語を話せないし、ドライバーも日本語が話せるわけでない。 だから、英語で試みたわけだけれども、意外なことがわかったんだ。 私のネイティブすぎる英語…

その言葉でしかいえないことば

少しでも正確にわかってほしい。相手に自分の状況・願望を正しく説明しようと懸命になり、常々言い回しに努力をし、時には「チョベリバ」「BKY」「ねもい」など、自分で言葉をつくりるにまで至っている。つまり多くの人が人間関係のコミュニケーションで…

merah dan marah

私の3件目のホストファミリーは5人兄弟のマレー系家族。家での言語はマレー語だった。 ちなみによく彼らは言葉遊びなのか、おそらく一時的な兄弟ブームで英語の文法でマラユ語の単語を使ったり(例:イカルの夕食=dinner Ikar、大きな木=tree big)その逆を…